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2018年 10月 02日
随分前のこと只見町の故目黒俊衛さん宅へ 何度となく通い続けてた いつも奥様が山菜や大根の煮物を作って待っていてくれ お邪魔するのが楽しみでありました。 今ではお二人とも亡くなられ只見町に行く機会は めっきり少なくなりました。 そんな目黒さんが編んだ山ぶどうの籠バック 温かみがあり心の余裕さえ感じられる。 これからも大事に籠バックを楽しみたいと思ってます。
by akera_s
| 2018-10-02 16:36
| 暮らしの道具
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Comments(2)
前にも似たようなバッグ、見せていただいたけど、あの時のとは違いますか。
使い勝手の良さそうなバッグですね。 故人を偲んで何時までも、大事に使い続けてあげてくださいね。
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mamarinnさんへ
前にUPしたものとは別のものです。 何時も訪ねると笑顔で迎えてくれる ご夫婦は江戸時代に立てられた家で 丁寧な暮らしをされていた方です。 もう手に入らないものですから 大事に大事に使い続けます。 |
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