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2018年 08月 04日
暑さが続く毎日のなか出かける時は 少しでも涼やかにと秋田の故菅原さんが編んだ イタヤカエデの籠を持ち歩いてます 菅原さんは秋田の伝統工芸士でもあり 型を使用せずに材料の長さで形を決めて編むと言う 技術をお持ちの方でした。 艶も出て落ち着いて良い感じに これからも大事にしながら籠を育て この籠に失礼のない様に私も育っていきたい。
by akera_s
| 2018-08-04 10:41
| 暮らしの道具
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Comments(2)
イタヤカエデって、籠が編めるんですか。皮を使うのかな?
深くて、涼しそうで、外出に持って来い。どことなく竹細工風 日本の伝統工芸・・・プンプン!
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