あけら日記

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2007年 02月 06日

火の見櫓

暖かなので一人ドライブで水汲みに行って来ました。
いつも気になっていました火のみ櫓をじっくりと見てきました。
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最近はあまり見かけなくなってきました火の見櫓。
幼い頃は木で組まれた櫓に大きな文字で
火の用心と書かれた看板が取り付けられていたような。
この火の見櫓は鉄骨で組まれていて火の用心の看板は無しでした。
暫く眺めて幼い頃の記憶にひたり一人楽しんできました。
この時期空気が乾燥してます、この火の見櫓の出番がないことを祈りながら。
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by akera_s | 2007-02-06 14:03 | 日々の暮らし | Comments(6)
Commented by agepon88 at 2007-02-06 23:33
「火の見櫓」・・時々、見かけます。
もう使われていないないのかな?と思うほど古いものが多いけど、こちらのは新しいものみたいですね。
雨が少なくて乾燥してます。私も火の元、気をつけます。(T_T)
Commented by jajatojaja at 2007-02-07 14:27
水汲みということは、お近くにおいしい水が出るポイントがあるということですか?
ぼくのクルマには、出かけるときにポリタンを積むようにしています。
おいしい水を汲んで帰るためにww
Commented by kumikumi50 at 2007-02-11 01:01 x

「ひのみやぐら」・・・。言葉だけでも懐かしいな。
滅多に使わなくなったでしょう?こちらにあるかな?どこかに?」
Commented by akera_s at 2007-02-11 19:39
ageponさんへ
返事遅れてすみませんでした。風邪に遊びにこられて大変でした。
火の見櫓の出番はあまりないようですね。
Commented by akera_s at 2007-02-11 19:46
jajatojajaさんへ
返事遅れてすみませんでした。
水は近くの湧き水を汲んできます。
最近は汲みに来る人が多くなってきていまして順番を待つ時もあります。
我が家も出かける時はタンク持参で出かけます。
美味しいお茶、珈琲、ご飯、味噌汁を口にしたいので。
今度水汲みにこちらまで足を延ばしてみませんか。
Commented by akera_s at 2007-02-11 19:54
kumiさんへ
ひのみやぐらと言うだけで何か懐かしいですよね。
今はあまり必要とされてないようでこうして残されているのが
珍しいと思います。
そちらでもどこかの町の片隅にひっそりと立っているかも。



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