2016年 05月 13日

古民芸 もりたの眼

昨日は青空に新緑が映える素敵な1日
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郡山市立美術館へ
心と記憶の形象〈かたち〉
古民芸 もりたの眼展を鑑賞に行ってきました
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東京南青山で「古民芸もりた」を営んでいる
森田直氏の眼で選ばれた数々のモノの中でも「手離せなかった」モノを
美術館と言う場所に展示され古いモノが新た魅力を
私たちに見せつけてくれました。
時間もかけモノの美しさを観せてもらいました。


あけら・風ノ居ホームページ
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by akera_s | 2016-05-13 06:25 | 日々の暮らし | Comments(2)
Commented by usatyu4 at 2016-05-13 12:25
一番上の新緑の写真はきれいですね。
「古民芸もりたの眼」展の作品はわたしには
わからないかもしれないけど、akeraさんが見られたら
素晴らしい作品が展示されているのでしょうね。
Commented by akera_s at 2016-05-13 18:45
usatyuさんへ
昨日、今日と青空が綺麗でした。

もりたの眼で飾られていたのは誰もが懐かしく感じる
モノばかりでした。
藍染の夜具の古布や着物、水やタンスなどの道具類などなどでした。


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